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『有馬温泉自宅湯原料』使用により浴槽にシミが付着した場合の対応方法

 金湯を溜め置きすると成分の酸化により、浴槽の磨耗した部分や底などに鉄分が沈着し、茶色いシミができやすくなります。シミが付着し気になる場合は以下のようにご対応ください。

●「茂木和哉 サビ落とし」 
  (パーマ液のにおい、香料は無添加、液性は中性、成分:チオグリコール酸塩など)

自動車のアルミホイール用クリーナー「ブレーキダストクリーナー マグナショット」
 (パーマ液+香料
のにおい、液性は中性、成分:チオグリコール酸アンモニウムなど)
 

  
などのチオグリコール酸塩(アンモニウム)を含む洗浄剤 をご使用ください。(探すといろいろあります。成分表示でお選びください。)
 ご注意:他の洗浄剤とは絶対に混ぜないでください。

*浴槽のお湯を抜いた状態で、手袋をして着色したところに洗浄剤をスプレーしてください。
*しばらくすると、茶色い汚れ(鉄分)が浮き上がってきます。傷つけないように軽くスポンジ等で擦った方が良く取れます。
*20~30分後、水で洗い流してください。
*汚れがひどく、取れない時は何回か繰り返してください。徐々に薄くなっていきます。

 

ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

製造元:株式会社 環境科学 (℡025-266-7220)                                                                 



 

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